明日8月11日(日曜日)から8月15日(木曜日)まで休診とさせていただきます。
8月16日(金曜日)朝9時より平常通りの診療となります。
なお8月20日(火曜日)は休診となりますのでよろしくお願いします。
翌週は8月21日(水曜日)朝9時から平常通りとなります。
暑い酷暑が続きますね。今日のお昼に車の温度計を見ると38.5度になっていました。
ウヒョーですね。
あとは台風が来ないように祈るだけですね。
明日8月11日(日曜日)から8月15日(木曜日)まで休診とさせていただきます。
8月16日(金曜日)朝9時より平常通りの診療となります。
なお8月20日(火曜日)は休診となりますのでよろしくお願いします。
翌週は8月21日(水曜日)朝9時から平常通りとなります。
暑い酷暑が続きますね。今日のお昼に車の温度計を見ると38.5度になっていました。
ウヒョーですね。
あとは台風が来ないように祈るだけですね。
梅雨も終わりを告げてカンカン照りの夏が始まりましたね。
それにしても暑いです・・・
中部から関東のほうは台風の影響でイマイチの天気だそうですが、西日本は熱中症になりそうな勢いですね。
ちょっと早いですがお盆休み明けの8月20日(火曜日)は母校である広大歯学部のオープンキャンパスがあるようで、どういった後輩たちが集まってくるのか楽しみであります。その日はちょっと顔を出してこようと思いまして、休診とさせていただくことになりました。
お盆休みは8月11日(日曜日)から15日(木曜日)までは決定していますが、16日(金曜日)は物流の関係でまだ思案中です。笑 もう少しお待ちください。17日(土曜日)は間違いなく開いていますので、よろしくお願いします。
上の写真は学会に行ったときに撮った東京駅の写真ですが、この建物ってホテルになっているんですね、知らんかったです。
そして駅の背面にあるクレーンのところがまた新しいビルができるところらしいです。
どんどん変わっていきますね、さすが東京です。
ゴールデンウィークも終わり、6月は唯一祝日のない月でギャップが激しいですが、休診のお知らせです。
6月1日土曜日は研修会のため休診とさせていただきます。
お間違いのないようにお願いします。
7月にもインプラント学会の総会がありますので7月13日の土曜日は休診となります。
最近交通事故のニュースが多いですね。
事故はもらうものなので、それでも回避できる気構えが必要かと思います。
優先だから大丈夫とは思わないように運転しないと大変なことになりますから。
動く限りは過失はつくということを忘れずにいましょう。
連休が終了しました。
本日から平常通り診療再開しています。
今日のニュースでは5月病の話が多かったですが、まあ例年以上に休みが長かったので仕事始めとなるとどうしても逃げだしたくなる気持ちもわからなくはないですね。
最近は退職代行サービスなんて言うのもあるんですね。
変わった世の中ですね。
辞める時ぐらい自分で言えよって昭和の人間は思いますが・・・まあ時代の流れなんでしょう。
お休みになるとどういうわけだか風邪をひいてしまいます。
この連休もほとんど寝てばっかりでした。
さて、仕事頑張りますかね。
今日から10連休の方が多いかと思いますが、当医院は明日から5月6日までの9連休となります。
さて、今回は最新の技工機器のご紹介。
技工とは詰め物や被せ物を作ることですが、技工士さんに作っていただいています。
その技工士さんが使う機械ですが、最近はコンピュータ化されて歯科医が削った歯をスキャンしてコンピュータ上で計測しブロックを削って作り出す方法があります。
またどういう技工物ができるのかのシュミレーションも行えます。
例えばこんな感じです。
厚みはどれくらいとれるか、などを計測できます。
こういう情報を技工士さんと共有し、連携してチームで診療にあたっています。
こちらが形成した(歯を削ること)ものが拡大して技工士さんにもみられるので、より形成の精度を上げていかないといけません。
当医院の場合、昔のように歯科医師の言うことがすべてで技工士さんがその下という関係性ではありません。
プロとしてどちらもリスペクトしていますので、技工士さんのほうから「ここの形成はあと0.2ミリ必要なのでお願いします。」という風に言われることもありえます。
総合して取りまとめていくのは歯科医の仕事ですが、昔のように上下関係だと作る側の意見が全く聞けない状態でしたので、「意見があるときは何でも言ってください」と伝えています。
こちらは形成のプロですし技工士は作製のプロです。そうやって尊敬しあっているからこそ、明らかに理屈が通らないような、手を抜いて作ってきたときは厳しく言ったときもあります。しかし、反面向こうも言いたいことが言えるので本気の仕事ができています。
ぶっちゃけ流れ作業で作られてる技工所さんもあるんですが、
模型をトリミングする係、ワックスアップする係といった具合に。
そうすると効率的ではありますが責任の所在が分からない。
最初のトリミングの係は一番新人が当たることが多いようですが、そこでエラーが出てしまうといくらそのあと素晴らしい仕事をしようがダメです。
当医院では、だれが作っているのか専属の人を決めてもらっています。だから作った人が違うとわかります。
昔こんなことがありました。「これ作ったのは前の人じゃないやろう!誰が作った?」と問い合わせたときに「いや、いつも同じ技工士が作っています。」と営業の人が返事をしてきましたが、「ほんまか?もう一回確かめて連絡してくれ」と言うと
「すみません、その日たまたま風邪で休んでいて代わりの者が作ったそうです」という返事がきました。
作る人の技工物の形態の癖がありますのでやっぱり人が変わるとわかります。溝の入れ方なども違うので最初にこちらの意向を何度も話して作ってきてもらっているので初めて担当する人にはわからないのです。
新しいコンピューターと使った機材を使い効率化は求めつつ、プロが責任をもって仕事ができるようにただの量産体制ではできない匠の部分も残しながら、共存しあってこそ理想に近づける気がします。
最近は単純操作は機械にとって代わられていっていますが、コアな部分、機械ではできない部分というのもまだまだ残ると思っています。うまく共存できると良いですね。
もうすぐ巷は10連休ですね。いままでにない大型連休ですので、交通渋滞や生鮮食料品が枯渇するかもしれないことや、流通の問題、はたまた天気の心配などをテレビでやっていました。,もう皆さんもお休みムードでしょうか?
当医院の診療は4月27日土曜日までとなります。
4月28日(日)から5月6日(月)まで休診とさせていただきます。9連休ですかね。
令和元年を迎えますが明るいニュースが多い未来であってほしいですね。
だんだんと温かくなっていますね。
天候が週末になると下り坂で参ってしまいますが、あと少し頑張っていきます。
ところで4月4日(木曜日)の診療は9時から13時までとなります。
午後より休診とさせていただきます。
4月5日(金曜日)より平常通りとなりますのでよろしくお願いします。
本日の午後の診療は2時半からインプラントのオペが入っていますので4時半までお取りできません。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
午後から防府からのベテランスタッフが手伝いに来てくれます。
久しぶりに最強コンビ復活ですので楽しみです。
来週2月19日火曜日はスタッフ研修のため休診とさせていただきます。
2月20日水曜日朝9時より平常通り診療いたしますのでよろしくお願いします。
2月17日(日曜日)より2月19日(火曜日)までのお休みとなりますのでお間違いのないように。
連日子供に関するDV関連のニュースが流れています。
わが子に暴力をふるって死なすとは考えられない事件ですが、
「これは暴力じゃない!しつけだ!」「言うことを聞かないからしつけをしていたのだ」というようなことをよく聞きます。変な理屈ですが、自分の思い通りにならないことへの苛立ちとしか思えませんね。
それに子供が言うことを聞かないというのは世の中どこも一緒ですよね。笑
以前私も「うちの子供はほんまに言うこと聞かんわ・・・」と親友に話したことがありました。
そうするとその友達はこう切り返しました。
「子供が言うことを聞かないのは当たり前やんけ、そういうお前は子供のころ親の言うこと聞いとったんか?」
そう言われてはッと我に返って思い出してみると、「まったく聞いてない・・・」笑
「そうやろ。反対に子供が親の言うこと全部聞いてたら気色悪いわ!」と言われたのを思い出します。
その話があってから、最近子供に「まあ半分くらい親の言うこと聞けよ」と言うようになりました。
まだまだ何もできないときは親の経験から「こうしろ!」としつけというか、方法を教えていき、強要してしまいますが、そのうちいろいろ子供が考え出すと私たちの時と違った方法があるかもしれないと思うようになりました。
結局は親が子供に思うことは(父親の立場しかわかりませんが・・・)「親を超えてほしい・・・」ということだと思うんですよね。
これは勉強のことだけじゃなくて、なんでも自分を超えて成長してくれることがうれしいと思うんです。
親と同じことをしていたら近づくことはできるかもしれませんが、抜くことは難しいでしょう。やり方はどうあれ子供が柔軟な発想で考えて、選んだ方法あれば親が出来なかったことが出来るようになるかもしれません。
しかし、大人になるまでにこれだけは知っておかないといけないことがあります。それは過程より結果がすべてだということです。
いくら頑張ろうと、結果が出ないようじゃ全く評価されません。それが学生の時と違う大きなことだと思います。それを少しづつ教えていくことも大切かと思います。
ただ頑張らないと結果も何も起こらないのは確かですが・・・
結果を出そうと思ったら結果が出る出ないにかかわらず頑張って努力しないとどうにもならないということです。
努力は自分のスキルを上げることです。でもスキルだけが上がっても他の要因で結果は出ないこともあるのです。
以前ある人がこんなことを言いました。「世の中は感とセンス、それと運とタイミング、それがすべて、私はそうして生きてきた」と
それだけで生きてこれたのもすごいですが、笑、確かにそれはすごく大切だと思います。
先ほど挙げた、自分のスキルを上げる「努力」と「感とセンス」、「運とタイミング」が重なれば最強です。
ではどうすればいいでしょう・・・
まずは運とタイミングについてですが
運とタイミングはすごく大切だと思いますが、自分でまずできることといえばタイミングを計ることですかね・・・、地道に努力をしながら、ここぞというタイミングを図るということです。
やっとタイミングが来た時に実力をつけておかないとだめですから常にスキルを上げる努力は必要ですね。
運はこれは仕方ないことなんですが、それを少しでも上げるということはできないもんでしょう考えてみました。
人とつながれる運というのも大切だと思うんですよね。これは人とコミニュケーションをとる能力を磨いて、人のことを考えられる思いやりを持って生活していく。そうすることでそういう運もおのずと上がっていくのではないでしょうか。
次、「感とセンス」ですが・・・「感」というのもいろいろな経験を積んでいくことから何となく雰囲気を読めるようになると思うんです。雰囲気をとらえるという意味での「感」はそういった失敗も成功も踏まえた経験を経ることによって磨かれていくんだと思います。
「センス」もそういった類のものかと思います。
ちょっと話がそれていっていますが、子供の話に戻します。
子供に対して思うことは、「すべて親の言うことを聞かなくてもいいから、人の話は一応聞く耳を持って聞け!それから、そのままやみくもに言われたことをするんじゃなくて、自分の中で消化して、考えて行動しろ」ってことですかね。「こっちのやり方がいい」ともし結論出したならやってみるべきだと思います。
子供には親の考えと違った考えでも、ちゃんと結果が出せるようになって、人からも信頼され、運も味方につけれる人になってほしいものですね。
明日1月26日土曜日は山口で近未来オステオインプラント学会中国支部の1月例会と新年会があるので午前中のみの診療となります。
明日は福岡から元永三先生が来られて講演をしていただく予定になっています。お会いできるのが楽しみです。
元先生はインプラントの師匠のお一人でもあり大変お世話になっております。また、大のテニスフリークでWOWOWにて世界四大大会の解説などでおなじみの坂本真一プロをコーチに練習されている先生です。大坂なおみが全豪オープンで決勝に勝ちあがってますのでテンション高いでしょうね。笑
最初10年ほど前に先生にテニスを教えさせていただいたのですが、「テニスの師匠は先生だから、インプラントのことなら何でも協力してあげるからいつでも相談して」と言ってくださったのを覚えています。
それにしても今はまさかテレビでもおなじみのプロがコーチについているとは恐れ入ります。コーチのレベルが違いすぎますね、笑。
先生の周りにはいつもたくさんの人が集まってきます、人望というかすごい魅力を持った先生です。
先生の隣にいてお話しているといろんな人があいさつに訪れ、名刺をいっぱいもらいます。あの元先生と親しげにインプラントの話じゃなくテニスの話をしたりしているのですごく偉い先生と思ってくれるみたいですね(笑)
何度か福岡や東京の学会の時に、学会の始まる前の早朝から練習したりさせていただいたのを覚えています。
さて明日はテニスはありませんが、インプラントの話でもどんなお話を聞けるのか、お会いできるのが楽しみです。