おうちシェフのレシピ

自家製サンバルを作ろう! 

 

スーパーでプチトマトを安かったので買ったら大量過ぎて・・・そのまま食べるには結構味が薄い・・・

だいぶん熟してるし・・・

サンバルもどきを作ってみようかと、笑

海老の発酵調味料なんてものはないし、エシャロットもないし、タマリンドもない・・・色々Geminiと相談して化学の実験ですね、笑

まずは材料を・・・ニンニク、唐辛子(乾燥したやつ)、玉ねぎ、トマト、塩、酢、ナンプラー、いちじく、柑橘系のジャム、柚子胡椒少々、秋刀魚の味噌缶詰ちょっと

こんな感じでいきました

じっくり炒めて・・・

 

フードプロセッサーで細かくして出来上がり・・・

 

 

柚子胡椒は別に要らんかったかな・・・唐辛子辛すぎましたね・・・笑

 

でもいろんな味がして、フライドチキンに付けたりフライドポテトに付けたりとなかなかイケそうです

 

・・・とまぁこんな感じで実験してます。

 

追伸

肉まんにも合いました。 

 

失敗は成功の基・・・

 

だんだんと朝夕が涼しくなってきて猫にとってはちょっと寒い季節到来です・・・笑

 

うちのトラちゃんは温かいところをよく知っている・・・

洗濯機の乾燥がかかっていると心地よいのか寝転がってウトウトしている・・・

時々洗濯機から降りるときに、この体型なので重さからスイッチを押して乾燥が途中で止まっていることが多々ありますが・・・まあ秋冬の風物詩と言ったところか、笑

 

さて、昨日はお昼に喫茶店で読んだ料理の雑誌にカボチャとかレンコンのガレットが載っていたので試しに作ってみましたが、・・・

ちなみに「ガレット(Galette)とは、フランス語で「円く平たい料理」を全般を指す言葉です。一般的には、フランス北西部のブルターニュ地方で生まれた、そば粉を使った食事系の薄焼きクレープを指すことが多いです。」とのことでした。

と言うことはお好み焼きとかもガレットに入るのかな?

 

と言うことでカボチャを柔らかくして潰して、ついでにレンコンも刷って、米粉や小麦粉も少々・・・ニンジンやズッキーニやキノコ類なども入れてアヒージョで余った海老もついでに入れて焼いてみました、レンコン薄切りもちょっと入れてみましたがあとはチーズを溶かしまして・・・

 

 

こんな感じです。

 

しかし・・・結論から申しますと混ぜなくていいかなと・・・笑

 

カボチャはカボチャで炊いて、エビはエビで焼いて、ナンとかを焼いて中に色々入れて食べたほうが美味しいかなと思いました。

混ぜて食べるのはちょっと違う・・・ジャガイモとかでやるとジャガイモが味にそんなに主張しないのでカリッとして美味しいが、カボチャはなんと言うか変に甘いというかチーズとも合わないし・・・

食材の組み合わせで気づくべきでしたね、笑。余ったものを残さず食べるのに入れても失敗することは多々あります、笑。でも失敗は成功の基、良い勉強になりました。

しかし雑誌の通りに作って美味しかったことの方が少ない気がするのは私だけでしょうか?笑

 

 

とりあえず食物繊維はいっぱい摂れましたけどね・・・あはは

 

さて当分カボチャ要らんな・・・

 

 

金木犀のつぼみが膨らんできました・・・

金木犀のつぼみが膨らんできました、もうすぐ良い香りとともに咲き誇るんでしょうね・・・

楽しみです。

昨日はテニススクールの振り替えが取れなくて仕方ないのでじっくり料理してゆっくりしようと・・・

頑張りました。

秋できのこがいっぱいの炊き込みご飯が食べたくなって仕事帰りに近所できのこを買いまして・・・

他にも安かったゴーヤーなど色々・・・

カボチャも買ったんですがそんなに食べれないかと、また後日にしましたが、カボチャのガレットでも作る予定です。

ゴーヤチャンプルーとこんにゃくとアサリと昆布の佃煮、芋とイカ

鶏むね肉のフライ、今回はバッター液を作ってパン粉を付けて手抜きしてみましたが、こっちの方が衣が剥がれなくて良いかも・・・  特にカニクリームコロッケとかの時はしっかりパン粉がついて良いかもなと思いましたね。

きのこの炊き込みご飯を作りました。

シイタケ、舞茸、シメジ、あとはごぼう、にんじん、レンコン、厚揚げ、こんにゃくなど・・・

揚げたチキンカツ

 

コストコで買ったお気に入りの赤ワイン「689」

お手頃で香りがすばらしいですよ。

 

美味しい秋の味覚を堪能した後は、もちろん丁寧な歯磨きとケアも欠かせません。

特にきのこ類や根菜類、こんにゃくなどの食物繊維が豊富な食材は、自然と噛む回数が増えるため唾液の分泌を促し、お口の自浄作用や健康維持にもぴったりです。 また、赤ワインなどのポリフェノールを多く含む飲み物はステイン(着色汚れ)がつきやすいので、食後に軽くお水を口に含んでゆすぐだけでも予防に効果的ですうよ。

これから金木犀の香りが街中に広がるのが楽しみですね。朝晩は冷え込む日が増えてきましたので、皆様も風邪など引かれませんよう温かくしてお過ごしください。

秋バテ予防に!長芋とすじこんのお好み焼き&根菜の黒酢炒め

季節の変わり目、体調管理は「毎日の食卓」から

朝晩の空気がすっかり涼しくなり、秋の気配が深まってきました。 この時期に気をつけたいのが、夏の疲れがどっと出る「秋バテ」や気温差による免疫力の低下です。

体調を整える基本は、やはりしっかり食べて体力をつけること。 そこで今回は、滋養強壮と疲労回復、そして「噛みごたえ」を意識したおうちごはんを作ってみました。

胃腸を労わる「長芋とすじこんのふわとろお好み焼き」

メインは、すりおろした長芋をたっぷり生地に練り込んだお好み焼きです。

  • 長芋の滋養効果 長芋に含まれる消化酵素は胃腸の働きをサポートし、疲れた胃にとても優しい食材です。粉を控えめにして長芋を贅沢に使うことで、口どけは驚くほどふわふわ・とろとろに。

  • じっくり煮込んだ「すじこん」の旨み 具材には、甘辛く煮込んだ牛すじとこんにゃくを合わせました。噛むほどに旨みがじゅわっと広がり、ふわとろの生地の中で絶妙なアクセントになってくれます。(実のところすじ肉の煮込みを作って最後に味が染みわたってきた最後のころに余った煮込みでよく作ります。笑 大阪とかより西宮とか神戸のあたりでよくすじこんのお好みを出していますね。)

 

   噛む力を鍛える!「レンコン・長芋・ピーマンの黒酢炒め」

お好み焼きに合わせたもう一品は、食感をガラリと変えた炒め物です。

  • シャキシャキの根菜×ピーマンの彩り 乱切りにしたレンコンと長芋、ピーマンを強火でさっと炒め合わせました。火を通した長芋のホクッとした食感と、レンコンの小気味よい歯ごたえが楽しめます。

  • 黒酢の酸味で疲労回復 味付けには黒酢をしっかりと利かせました。クエン酸の働きで後味もさっぱり、食欲を刺激してくれます。

     

     

    歯科医の視点:美味しく「しっかり噛む」ことが健康の第一歩

    柔らかくて食べやすいお好み焼きと、しっかり噛みごたえのあるレンコンの炒め物。 実はこの「噛みごたえのメリハリ」は、歯や口の健康にとっても大切なポイントです。

    現代の食事は柔らかいものが多くなりがちですが、根菜のように自然と噛む回数が増える食材を日常に取り入れることで、

    • 唾液の分泌が促され、虫歯や歯周病の予防につながる

    • 顎の筋肉や脳への血流が活性化する といったメリットがたくさんあります。

    「美味しく噛んで、しっかり味わう」ことができる丈夫な歯を守るために、日頃の定期検診やケアもぜひ大切にしてくださいね。

    しっかり美味しく栄養をチャージして、今週もあと少し、元気いっぱい頑張りましょう!

人間、寝ている間は全員プロレスラー説?

今日は昼は少し暑かったですが以前と比べてすっかり過ごしやすい気候になってきました。朝晩はちょっと肌寒い感じですね。

突然ですが、みなさんご自身が普段「どれくらいの力で物を噛んでいるか」ご存知でしょうか?

食事中、私たちが無意識に使っている噛む力はだいたい20〜30kg程度といわれています。 これでも十分な力ですが、実は「寝ている間」にかかる噛む力は、なんと70〜100kg近くに達することがあります。成人男性の体重どころか、屈強なプロレスラーが奥歯の上にどっかと乗っかっているようなものです。

日中は脳のリミッターが働いて「これ以上噛むと歯が痛む」とブレーキをかけますが、睡眠中はリミッターが完全に外れてフルパワーで噛みしめてしまいます。

特に寒くなってくると、寒さで無意識に体を縮こまらせ、寝ている間の食いしばりや歯ぎしりが一段と強くなる方が増えます。

「朝起きると、なんだか顎や奥歯がだる重い」 「虫歯でもないのに、冷たいものがキーンとしみる」

そんな症状がある方は、夜な夜な自分のお口の中で壮絶なデスマッチを繰り広げているサインかもしれません。放っておくと、健康な歯がすり減ったり、最悪の場合はパキッと割れてしまうこともあります。

◆ お口のデスマッチを防ぐには?

  1. 「歯を離す」意識   本来、何もしていない安静時は上下の歯は触れ合っていません(1〜2mmの隙間があります)。仕事中や運転中、スマホを見ているときにグッと噛みしめていたら、深呼吸して肩と顎の力をスッと抜きましょう。

  2. ナイトガード(マウスピース)の装着 寝ている間の怪力から歯を守る一番確実な盾が、歯科医院で作る専用のマウスピースです。歯の摩耗を防ぎ、顎関節にかかる負担を劇的に減らしてくれます。

「自分も寝てる間にプロレスやってるかも…」と心当たりのある方は、歯にヒビが入ってしまう前にぜひお気軽にご相談くださいね。

 

……と、少し歯の怖いお話をしてしまいましたが、せっかく美味しいものが増える季節。しっかり自分の歯で秋の味覚を楽しみたいですよね。

というわけで、昨晩は秋らしく「かぼちゃと長芋の焚いたん」を作ってみました。

長芋が結構餡かけの役割も兼ねますので良い感じですよ。

ひき肉のそぼろあんをたっぷり絡めて、出汁をじっくり含ませた優しい味付けに。 ホクホクのかぼちゃと、火が通って少しシャキッ&ホクッとした長いもの食感のコントラストがたまりません。

噛みしめや歯ぎしりで顎が疲れているときにも、こういう体に染みる柔らかい煮物はありがたいですね(笑)。

これから朝夕はさらに寒くなってきますので、みなさんも寝ている間の「食いしばり」に気をつけつつ、美味しいごはんで温まってご自愛ください!  

 

秋の寒暖差に注意!歯がしみる原因と対策

朝晩の冷え込みが進み、すっかり秋めいてまいりました。

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期ですが、実はお口のトラブルも増えやすい季節だということをご存知でしょうか?

最近、患者様から「冷たい風が当たると歯がしみる」「朝起きると奥歯が痛い」といったご相談をいただくことが増えています。

今回は、秋口に起こりやすい歯の違和感の原因と、その対策についてお話しします。

1. 寒さによる「無意識の食いしばり」

気温が下がると、寒さから体を縮こまらせ、無意識にグッと歯を噛みしめてしまいがちです。

特に就寝中の食いしばりや歯ぎしりは、歯や歯ぐきに強い負担をかけます。その結果、歯の表面(エナメル質)に目に見えない微細なヒビが入ったり、歯根に負担がかかったりして、知覚過敏のような「しみる・痛む」症状を引き起こすことがあります。

2. 自律神経の乱れと免疫力低下

寒暖差が大きい季節の変わり目は自律神経のバランスが崩れやすく、身体の免疫力も下がりがちです。免疫力が低下すると、これまで症状が出ていなかった歯周病菌や根っこの先の炎症が急に活性化し、歯ぐきの腫れやズキズキとした痛みとして現れることがあります。

3. 秋の味覚による刺激

温かいスープや熱いお茶と、冷たいデザートなどを交互に口にすると、急激な温度変化が神経を刺激して痛みを強く感じることがあります。

ご自宅でできるケアと予防策

  • 「歯を離す」意識を持つ

    本来、安静時には上下の歯は触れ合っていません(1〜2mm程度隙間が空いているのが正常です)。日中、食いしばっていることに気づいたら、深呼吸をして肩と顎の力を抜くようにしましょう。

  • 知覚過敏用の歯磨き粉を活用する

    神経への刺激を和らげる成分(硝酸カリウムや乳酸アルミニウムなど)が配合された歯磨き粉を使うのも効果的です。

  • ぬるま湯でうがいをする

    冷たい水がしみる場合は、ぬるま湯でゆすぐとお口への刺激を減らせます。

違和感が続くときは早めにご相談を

「一時的な知覚過敏だろう」と思って放置していると、実は奥でむし歯が進行していたり、歯周病が悪化していたりするケースも少なくありません。

症状が数日続く場合や、温かいものでも強く痛む場合は、我慢なさらずお気軽にご相談ください。定期的な検診とクリーニングで、お口の健康を保って美味しい秋の味覚を楽しみましょう!

 

 

追伸・・・

お休みの日に雨でバイクにも乗れずやることないので、秋の味覚と言うことで・・・

いろいろおつまみ作って家飲みしようと・・・作ってみました。

 

挽肉とナスの炒めものですが、今回は酢を利かせてみました。(プチトマトも生で食べるにはあんまり今回買ったものが味が薄くて美味しくなかったので加熱して甘みを出して食べることにしたので色々入れてみました)

あとはすじ煮込み・・・

ゴーヤチャンプル、スパムとトマトと厚揚げの卵とじ、キャロットラペ、きんぴら、こんにゃくのピリ辛ニンニクみそ炒めなどなど・・・

 

これで一杯やろうと思っていたら、ちょっと用事が入ってしまい作るだけになってしまったというのが現実でした

トホホ・・・

 

まあちょっとづつ食べましょうかね。

大根の皮で雷(かみなり)作りました・・・

普段捨ててしまう大根の皮・・・

近頃あまりに暑くて干からびそうなので・・・

大根の皮を天日干ししまして・・・

醤油とニンニクを入れた液に漬けるとパリパリのおつまみになります。

噛むとバリバリと雷のように音がすることからかみなりと言うそうです

私の場合塩昆布とお酢もちょっと加えています。

ご飯のお供にもお酒のおつまみにもよろしいかと・・・

 

昔、夜噺庵というお店の大将に教えていただいたものですが、思い出してしまいます。

美味しかったなぁ・・・

 

大将は亡くなられてそのあと奥様が続けられてましたが、今はどうしてるのか、わかりませんが、心に残っているお店です。

 

ピーマンの大量消費レシピ!

 

ピーマンとパプリカが週末前にたくさん余ってしまって、何とかならんかと思いピーマンの佃煮風を作ってみました。

 

それまでにGeminiに「ピーマンの大量消費できるレシピ考えて・・・」と聞いてみると、チンジャオロースとかのレシピを伝えてきましたが、「そんなものはとうに作っている・・・」とGeminiとコントのような掛け合いをしてましたが、笑

結構逆にGeminiのいうことが先に読めてしまったり、あまり斬新なものが出てこないので「凡人か!」とツッコミを入れるのも日常になって来てたりします。

 

シーチキンも最近キャロットラペをよく作るので大体半分くらいづつ使うので余ってたんですが、最近ボケてるのか半分使った缶が二つあって(笑)、きっとあれ?使い切ったかな?と思いながらもう一缶開けたんですね。

それでこれも早く使わないといけないので使って作ってみました。

 

材料: ピーマン、パプリカ、シーチキン、梅干し、塩昆布、だしの素、しょうゆ、酒、みりん、柚子胡椒

 

作り方は千切りにして炒めて、ちょっと甘辛く炒めるだけです。 ピリッとしたいので、ちょっと柚子胡椒を入れました。

これが結構おいしかった

朝のパンに乗せてもOKでしたよ。

 

和風の味付けでもシーチキンが入ってるのでパンにもオッケーでワインのあてにも良いかもですね・・・

 

ぜひお試しを・・・

 

 

ポテトフライ・・・激うまです

 

私はもともとポテトが嫌いで・・・若いころはカレーにも入れなかったし、シチューにも入れなかったくらいです。

最近は結構普通に入れますし、いろんなところに使いますが、基本的にお店に行ってポテトフライなんてものは頼まなかったし、冷凍のポテトフライを揚げただけのものが多かったせいもありますが・・・

それがちょっと前にあるお店でポテトフライを頼んだことがあって、それを食べたときにこれは旨いなぁ・・・と驚いて作り方を教えてもらいました。

 

まず、

1:メークインがお勧めだそうでしたが、それを皮ごと柔らかくなるまでちょっと塩入れて茹でます。

2:手で、裂いて割ります。それを140度の油でじっくり揚げまして・・・(結構じっくり揚げます)

3:180度に温度を上げて二度揚げします。あとは塩を振って出来上がり

 

手で裂いて割った断面と皮がパリパリして、中は茹でてるのでホッコリ甘く良い感じ

時間は茹でるのにかかりますが、おつまみに最高です。

最近ドイツ人よりジャガイモ食べてる気がします、笑  

お試しあれ・・・

 

 

ちょっと変わり種麻婆豆腐・・・改良の余地ありですね

 

最近レパートリーが無くなってきて新しいものを本で仕入れたり、インスタグラムで真似してみたりしますが、どうも書いてあるようにはいかず・・・

今回はナスの皮をむいて片栗粉まぶして揚げるって言うものが有ったんですが、表面がサクッとすると書いてありましたが、片栗粉だけでサクッとする?

結構ナス水分多いのでネチョっとするんですけどね・・・

仕方なくそれだけで食べるのは諦めて、ひき肉とピーマン、パプリカ、玉ねぎ、余ってた厚揚げで麻婆豆腐みたいなものを作って上にかけてみました・・・

チョット変わった麻婆ナス

今度は小麦粉まぶして、その上からカタクリちょっと振って唐揚げみたいにしてみたらカラッとなるかな・・・と考え中

でもいちいち皮剥くの面倒だし、紫色の皮にアントシアニンみたいなものが含まれていて抗酸化力が高そうなので(調べてないから知らんけど、笑)そのまま普通の麻婆茄子で良い気もする・・・笑

まあむかしから残ってる料理は完成されてるのかもですね。

 

あと不思議だったのが、ライスペーパーを使ったものもあったけどライスペーパーでいろいろチーズやらなんやかんや重ねていって、油で揚げ焼きみたいにしてるんですけど、ヘルシーとか書いてましたけど、油が多すぎてまた何層にもライスペーパー重ねてたらネチョっとして噛み切れない・・・脂っこすぎてちょっと無理でした。

パリッとなるように春巻きの皮でも試しましたが、やっぱり春巻きは巻かないと・・・巻いてるから中の具材はふっくらと蒸された感じになって春巻きの皮がパリッとして旨いのではないかと思いました。

重ねただけだと中にも油がしみ込んで、全然おいしくない。

何年も残ってる調理法はやはり考え抜かれてるんだなと感心した次第です。

手を抜いたらろくなことないですね・・・笑