カレーてびちです。
材料: 豚足、しょうが、にんにく、鷹の爪、酒、砂糖、醤油、ほんだし、SBカレーパウダー
作り方: 1: 豚足をしょうが、にんにく、鷹の爪、お酒(焼酎入れました)を入れて湯がいていきます。2時間くらい・・・
2: プルプルになったら味付けです。ほんだしを入れて砂糖、醤油、SBカレーパウダーをいれて煮込んで出来上がり・・・
これ美味かったです。ぜひお試しを・・・
カレーてびちです。
材料: 豚足、しょうが、にんにく、鷹の爪、酒、砂糖、醤油、ほんだし、SBカレーパウダー
作り方: 1: 豚足をしょうが、にんにく、鷹の爪、お酒(焼酎入れました)を入れて湯がいていきます。2時間くらい・・・
2: プルプルになったら味付けです。ほんだしを入れて砂糖、醤油、SBカレーパウダーをいれて煮込んで出来上がり・・・
これ美味かったです。ぜひお試しを・・・
納豆パンです。
食パンに納豆と、タマネギみじん切り、チーズを乗っけて、マヨネーズとトマトケチャップを乗せて焼くのが定番なのですが、
タマネギ無かったので、バターとチーズとケチャップそして・・・
今回はさらにアレンジを加えてみました。笑
たくあんとズッキーニを細かく刻んでマヨネーズと和えます。それを切れ目を入れたパンの中に入れてみました。
あとはトーストして出来上がり。
確かたくあんとマヨネーズを和えた物をパンにはさむサラダパンというのがケンミンショーでやってた記憶があったのでアレンジしてみました。
たくあんの味が濃いので少なめにした方が良いようです。
お試しあれ・・・
ナスと豚ばら肉の炒め物です。
材料: ナス、豚ばら肉、しょうが、ねぎ
調味料: カツオだしのもと、 塩コショウ、酒、砂糖、豆板醤、オイスターソース、醤油
作り方: 1: 豚ばら肉を炒めて、色が変わりだしたら、ナス、しょうが、を入れて炒めます。
2: カツオだしのもとをパラパラ・・・そしてふたをします・・・
ここが炒め物のポイント!!
ふたをすることによって蒸気で火が通っていくので良い感じに炒め物が出来ますよ。お試しください。
3: それからネギを入れまして酒、砂糖、塩コショウ、豆板醤、オイスターソースで味付けて、最後にお醤油すこし・・・出来上がり!
ビールのおつまみにどうぞ・・・
調味料どれくらい入れるのか? うーん・・・適当(笑)
ただ、料理の味付けって足し算だと思っているので、塩辛さは全部あわせてこのくらいの塩辛さにするのを頭の中にイメージしとけばいいかと思います。
これくらいの材料でこの塩の量くらいとかあるやないですか? それを他の調味料を加えるんなら、その調味料の塩味で置き換えるので塩は少なくしようとか、・・・
言う感じです。
すっぱさを加えるなら、酢にしようか、それともレモンとかの酸味にしようかとか、シークァーサーとかにしようとか・・・そんな感じです。
そうすると味付けのレパートリーが増えるかなと。
だしの味と、塩味、甘味、辛味、酸味、苦味、とかをどんな調味料や食材の持つ味でバランスを保つか・・・で味付けます。
って料理のプロや無いですからすみません・・・笑
前回抜歯の出血の話をしました。
歯を抜いた後、どうなるかと言うと、もちろん、抜けて穴が開いたままではなく、骨が出来て傷は治っていくのですが、元通りになるかと言うと・・・
骨の薄いところは吸収されてなくなっていきます。
たとえば上顎の唇側(上の前歯の唇側)の骨は2mmくらいかな?薄いので抜歯すると吸収されてほぼなくなってしまします。
抜歯をした後にインプラントなどの処置を考えている場合、インプラントを植えようと思っても骨の厚みが無くて植えられないと言うことが出てくるわけです。
もちろん、骨を再生させる方法はあります。ですがそれには骨を覆う粘膜が必要です。
粘膜の中の骨を増やすとそれを覆うために粘膜を薄く剥いで延ばしてくる(減張切開)をして持ってくる方法を取ることが多いです。薄く剥ぐので延ばした粘膜は元よりも薄くなってしまいます。
そのため粘膜を移植したりといった方法も取ります。
しかし、抜いたときに骨が吸収されるのを抑えることが出来れば粘膜もそのままの状態を維持できるのですごく良いです。
それで抜歯のときに骨を吸収しにくくする方法、あるいはそのときにある程度骨を造成する方法というのがあります。
それがソケットオギュメンテーション(ソケットプリザベーションとも言っていました)といわれる方法です。
youtubeにずいぶん前に載せてるので雰囲気だけでもどうぞ・・・
自費治療になりますが(4万円税別)もし将来的にインプラントを考えたいとか、入れ歯を入れられる方も骨があるほうが入れ歯も安定しますのでお奨めです。
抜歯される方はぜひご相談ください。
抜歯後の出血についてのお話をすこし・・・
歯は歯肉の中の骨(歯槽骨)に歯根膜繊維と言うものを介してくっついています。
いくつもの繊維で固定してあるみたいな感じでしょうか。
繊維の分、少しですが余裕があってわずかに動くのはそういう理由です。
外傷などで歯をぶつけた場合・・・
この歯根膜繊維が部分的に断裂して動いてしまうわけです。
これが外傷性歯牙亜脱臼と言われるものです。
また完全に切れてしまうと固定するすべがなくなるので歯が抜けると言うことになります。
これを外傷性歯牙脱臼と言います。
それでは抜歯のときはどういうことが起こっているのか?
抜歯のときはこの歯根膜繊維を切って人為的に脱臼させてやるわけです。
そうして歯が抜けると歯根膜繊維が切れてしまうわけですから出血してきます。
そして歯が入っていた骨のくぼみ(抜歯窩)が出血した血液で満たされます。
その血液が固まって(血餅)歯が抜けた骨のくぼみをカバーしてくれるわけです。
この血餅による抜歯窩のカバーがあって感染を防いでくれるし、新しい粘膜や骨の再生が行われるていくわけです。
この血の固まりが早期に取れってしまったりすると感染の危険性が出てきたり、粘膜や骨の新生が遅れたりします。
血液があるから組織に栄養や酸素を行き渡らせる事が出来るし、組織の再生、新生が行われるのです。
歯槽骨の周りに慢性の炎症が続いていた場合、人間の身体はうまく出来たもので、その炎症から他の部分を守ろうとして周りの骨を固くしてブロックしていく反応が起こることがあります。
こうなると骨がカチカチになり、抜歯しても血が出ないことがあります。その周りに毛細血管が無いんですね。
そうするとどうなるか・・・
血液が無いと組織は再生したり新生したり出来ませんからいつまでたっても治らない・・・
また細菌に対しても抵抗できる白血球が運ばれてきませんから感染を起こしていきます。
だからそうならないために、もし抜歯して血が出なかったら・・・
その悪い部分をかき出したり、
骨に穴を開けたり、
その部分の骨を削除してわざと出血させるようにします。
そうすると新しい骨が再生されていくんですね。
このように出血は組織の再生に必要不可欠なものなのですね。
もちろん出血が湧き出るように起こって止まらない異常な出血は話がまた違いますが、その話はまたの機会に・・・
焼鳥酒場 ようちゃんです。
中央通りの新天地交番のところを入って新天地公園のすぐ向かいです。
ここは朝挽き炙り刺のずり刺や、親鳥の皮なんてメニューもあります。
この親鳥の皮が昔から好きで、学生時代は御幸橋の鳥勝という焼き鳥屋さんで出されてたんだけど、それが最近はメニューからなくなってしまい(普通の皮はあります。)、残念に思ってました。
もう二度と食べれないものと思ってましたが、ここで出されてるのを見つけて、いつも頼んじゃいます。
いつもあるわけじゃないみたいなんですけどね。そこがまた運だめし! みたいな・・・
いつも若い連中でにぎわってますが、どれもおいしくかなりのレベルだと思います。
一本ずつ頼めるのが良いですね。
このごろ一皿3本ずつとかだとなかなか一人じゃ種類が食べれなくて、歳かな・・・(笑)
おすすめです。
大変難しい質問をされました。
良い歯医者さんはどこで見分ければいいでしょうか?
と言うものです。
思わず笑ってしまうほど難しい質問です。
先ず患者さんが考える良い歯医者と、専門科が考える腕の良い歯医者とは少し違います。
腕が抜群にいいとそれが良い歯医者なのか? 患者さんが満足する歯医者なのか?
患者さんが求める満足度はドクターの腕のよしあしや症例の美しさだけではありません。
一度若い頃プライベートでお友達になった人に聞いたことがあります。
どう考えても専門科からすると考えられないような治療をされているところがあったのですが、ものすごく人気がある。「どうしてそこに行ってるの?」と聞いてみました。
「先生が玄関まで送ってくれた。」とか
「優しく話しかけてくれた。」
「外でであったときに子供の話をしてくれた。」
「何度も外れるけど、すぐ付けてくれる・・・」何度も外れるには原因があるやろ!ちゃんと根本から治さんかい!って思うのですがね(笑)などなど・・・
まったく治療とは関係の無い答えでした。
患者さんの満足度と腕は必ずしも一致はしないと言うことです。
すごく流行っている歯科医院と腕が良い歯医者とはイコールではないと言うことです。
まあだから専門科に良い歯医者の見分け方は無いですか?と言われたのだと思いますが。
もちろん感じよく、人間的にも社交的で、と言うことは当たり前としてお話されたのだと思います。
と言うことで、腕のみについてお話しますね。
これがまた難しい・・・笑
と言うのも何が得意なのか、どういう分野で良い歯医者なのかということです。
歯を削るのが得意なのか?
メスで切ったり、縫合したりするのが得意なのか?
矯正の歯を動かすためのワイヤーを曲げるのが得意なのか?様々です。
たとえば歯を削ることだけにおいても、極端な話患者さんによって形成(歯の削り方)が違ってきます。
かみ合わせがどうなのか?
歯の強度はどうなのか?
噛みあわせがきつい人の場合に強度の弱い歯質を少しだけ残してしまっても破折してしまう可能性がありますので修復物で覆うように設計しよう。
ブラッシングの状態はどうなのか?
ブラシが不得意な人の場合、あまり磨きにくいところに修復物との境目を持ってきてしまうとまた虫歯になってしまう可能性もありますので極力設定しない。
と言った具合です。
いかに速く、丁寧に、きれいに、設計どおりの形成が出来るか。
このときに作る立場にも立たないといけません。技工士さんの立場で見ると技工上のエラーと言われるものがあります。 たとえば模型を作るときに支台歯(削った歯)の切端(てっぺん部分)が薄く尖っていたりすると模型上でごくわずか破折する場合があります。破折と言っても少し磨り減ると言ったほうがいいかもしれませんがその程度です。それでも磨り減ったまま作ると実際にはその磨り減った分だけ元の歯はありますから入らない・・・と言うことが出てきます。そこをわかっていてなだらかにするとか・・・細かい気遣いが必要になってきます。
私の場合はまだ新米のペーペーの頃(笑)、すごくうまい技工士さんとお友達になり、いろいろ教えていただけました。
もちろんいろんな理屈は歯科で学んできたわけですが、実際に現場で作る数は僕たちは技工士さんには及びません。
「技工士に頭を下げて聞くなんて歯科医の恥だ」と言う人もいました。
正直そんな風潮がありましたし、どんなに間違ってても技工士さんはドクターには何も言えないところがあったと思います。
ですがお互いプロフェッショナル同士なので認め合ってお話すればすごく良い関係を作ることが出来ました。
優れているなと思ったら頭を下げて教えてもらうのは別に何の恥でもないですし、出来ないほうがよっぽど恥だと思っています。
ちょっと話がそれました。
それをどうしたら見抜けるか・・・ほとんど短時間で見分けるのは難しいのではないでしょうか?
近くで見ている専門科、同僚や衛生士、技工士さんならわかるかもしれませんが、初めて患者さんで来られてそれを見抜くのは不可能でしょう。
オペについても同様です。
近くにいて切開するのを見ているとか、粘膜剥離するのを見ているとか、縫合の仕方や手つきを見ていないとわからないと思います。
なんかわかる方法は無いのか?せめて目安になることでも・・・
ですよね・・・では、大体共通する、一般的な話をします。
これはひとつの目安ですが、そういう職人のような歯医者と言うのはすべてを自分で把握しないと気がすまない性格の人が多いです。
ですので・・・
一つ目ポイント
最初初診で来られたときに口の中をチェックしますが、当たり前のことですがドクター自身がチェックしているか?ということが大切だと思います。
というのも衛生士が最初にチェックして歯式をとって後でドクターに報告するところもあります。
「次、初診の患者さんで右上の6番、自発痛、抜髄です・・・」と言うふうにドクターがやることをオートメーション化して時間短縮を図っている所もあるようです。
まあベテランの衛生士さんならある程度わかるのかと思いますが・・・どうですかね・・・それこそ変な先入観が入ってしまって診断に支障が出ると思ってしまいますが・・・
二番目のポイント!
このごろはどこも説明をされるのが当たり前になっていますのでこれも当たり前のことなんですが、レントゲンなどもちゃんと見せてくれて説明されるか?
被せ物をする前に神経の治療をすることが多いのですが、その神経の治療をした後に薬を詰めますが、それがちゃんと入っているかと言うのがレントゲンである程度わかります。
なのでそれを術前、術後と見せて説明できるか・・・インチキしてると証拠が残りますので、ちゃんと見せれることは嘘をつけれませんので重要だと思います。
三つ目のポイント!
説明が理論的か・・・ちょっとむずかしいですが、専門用語でごまかしてないかと言うことです。
現象には原因があります、原因が取り除かれないと治りません。単純なことです。
なぜそうなったのかを説明されているか?と言うことです。
「炎症がありますので薬を出しておきますね」だけじゃなくて
どういうことで炎症が起こったのか?なぜ抗生物質を出すのか?、その後どうするのか?などです。
とりあえずこの三つは大切なポイントだと思います。
後いろいろネットで調べれば出てくると思いますが、たとえば・・・
「拡大鏡を使用しているか?」など
拡大鏡もいろいろあってただ単にめがねのようなタイプもあります。何もいかにもドラマで出てくるようなライトのついたルーペしかいけないような広告で誤解を招くと思いますが、別に見えれば道具は何でもかまいません。逆に見えても指が動かないと意味がありませんよね?笑
ちょっと長くなってしまいましたが、また気が付くことがあればアップしていきますね。
昔、沖縄で見つけた面白い看板。
飲み屋さん、スナックのスタッフ募集でしょうか。
元気をくれる看板とでも言いますか・・・私もまだまだ働けるぞって笑ってしまいます。
やっぱり元気で明るいのが一番でしょうかね。笑
良くみると88歳のところが貼り付けてあって・・・どんどん更新してるんですかね?今度前を通ったら確かめてみますね。笑
前にも書きましたが年に一度か二度沖縄にいる親のお見舞いに行きます。
行った時には兄に教えてもらったお店や調べて気になったお店を食べ歩きます。
いろいろ行ってみておいしかったお店をこっそりご紹介しましょう!(こっそりじゃないか?笑)
沖縄県浦添市 高江洲そば
ここはゆし豆腐そばが有名です。
地元の沖縄の人も通われているようです。
このゆし豆腐が淡雪のようで・・・優しい味で旨いです。
すごく健康にいい気がします。
沖縄ソバのお店はいろいろありますが、お奨めです。
もう一度行きたいなぁ・・・って思えるところでした。
今度はジューシー(炊き込みご飯)も食べてみよう。
喫茶店 パタパタさんのランチです。
大学病院南門の近く、出汐町です。二号線の出汐4丁目セブンイレブンの道路挟んで向かい側です。
お昼のサービスランチは700円。
ここは揚げ物、カツ系が旨いです。
ポークカツ、チキンカツなど衣がはがれることなくきれいに揚げられています。
そこにドミグラスソースがかかっています。ボリュームもたっぷりお奨めです。