交番通り 四十  広島

 

四十ピロシキの中身です。

 

四十ポテサラ2017年バージョン  中にポテサラが入っています。

 

 

 

交番通り四十(こうばんどおりしじゅう)のご紹介です。

 

こちらのお店は6000円で飲みきり、食べきりでストップと言わない限りずーっと料理を出し続けてくれます。

 

飲み物もシャンパン以外何を飲んでも同じ値段です。

 

ワイワイ仲間とじっくりt料理とお酒を楽しんだり、またまたカップルでゆっくりディナーを楽しむのもお奨めです。

 

最後に釜で炊いた鯛めしなどの炊き込みご飯とお味噌汁が出ますのでその分だけおなかを空けておきましょう。

医学の未来・・・

保険診療は本当に縛りが多くて歯医者泣かせです。


良い治療がしたくても通りいっぺんの画一的な治療しか出来なくて使えるものも限られます。

 

本当に良い治療をするには自費診療かですが、なかなかそんな患者さんばかりというわけにはいきません。ですので自腹を切るか?、ですがそれもおまけしちゃうと不正医療請求になるのです。

 

多く取ることが不正医療請求じゃなくて取らなくても不正医療請求になります。

なんだか、こんなしょうもない治療成果とまったく関係ない事務的なことで頭を悩ませないといけないことで理想を追求する若い医師のやる気をなくさせ、医学の進歩は遅れていくんだろうな・・・と思いますね。

 

みんなの未来の医療のために、若いドクターがやりがいのある仕事だなと思えるような環境づくりをしていきたいものですね。


あまり言うとにらまれるので・・・このへんで。

気分転換にジムでも行って帰ろうっと!

蕪の梅肉おかか和え

 

 

蕪の梅肉おかか和えです。

蕪って煮たり、蒸したり、漬物にしたりとかしか頭に無かったですけど、生でうまいんですね。一番生がうまいかもって思いました。

味付けは簡単です。酢としょうゆとみりん、それに梅肉を混ぜて、おかかをふった上にかけるだけです。

甘い生の蕪の味をお楽しみください。

冷たいビールの季節・・・

6月に入りました。毎日暑い日が続きますね。

キーンと冷たいアイスが恋しい季節です。

それとも、キーンと冷えたビールのほうでしょうか?

でもキーンと歯が凍みるのは耐え難いですね、笑。

氷を食べて少し歯が凍みるのは正常ですが、あまりに凍みて我慢できないようなら

虫歯知覚過敏かもしれません。

ちょっとでも気になることがありましたらいつでもご相談ください・・・

 

お待ちしております。    

院長  石田充宏

5月31日午後より休診です。

5月31日(水曜日)午後より講習会出席のため休診とさせていただきます。

 

6月1日(木曜日)は平常どおり朝9時より12時まで、午後2時から7時まで診療しますのでよろしくお願いします。

ブラッスリー ワカノ  広島

 

 

 

今日はお気に入りの隠れ家
ブラッスリーワカノさんの紹介です。


お料理の味はもちろん、雰囲気、場所共にツボにはまってます。


なんでも、オススメなんですが、ボリュームがあるので、コストパフォーマンスも良いですよ。


加工肉の盛り合わせ、サガリステーキ、ラタトゥイユのフランス風パスタがオススメ。


あと鹿肉のカルパッチョがミモレットとの組み合わせが絶品です。

快晴でした。

 

 

 

今日は(日曜日)快晴でしたね。

朝から早起きして、朝ごはんをガッツリ食べました。

もちろん、昨日の深酒による胃もたれ解消の為メニューは胃に優しいお粥でしたが❤ちょっとバランス良く考えて作ってみました。

ハムと卵のもち麦入りのお粥

ゴーヤーチャンプル

スナップえんどうの梅肉としらす和えです。


そして、朝からテニスに行ってきました。


最近では唯一の趣味になりつつあるテニスですが、まだまだ奥が深く、練習しないといけないことがたくさんです。

最近ではビデオをiPadで撮れるので自分のイメージと現実とのギャップが露呈してしまいますが、それがまた客観的に観れて、助かります。

客観的に見れるからこそ、コーチの言っていた意味がわかったりします。もっと思うように身体がイメージ通り動けばプロになれるんですがね〰 


歯科でもそうですが技術の進歩と経験とのギャップの違いを日々修正して、より高い再現性のある技術を身につけて行くのですが、

本当に、まだまだ学ぶところは多いですね。

定番!明太子パスタ!

 

 

 

定番、明太子パスタです。


味付けのコツは辛子明太子とバター、そして昆布茶です。


辛子明太子を崩してバターと昆布茶を入れたボールにゆでたバスタと炒めたソーセージ、シメジなどの具を入れて混ぜます。

 

明太子に熱が通り過ぎないようにするのがポイントですかね。

 

お試しを・・・

ヤムウンセン!

 

 

実は私は、タイ料理が大好きでして、タイまで料理を習いにいくほどであります。

(ちょっと大げさでした、笑、たまたまタイに行ったときにレストランの料理教室に入ったのです。)

今回はヤムウンセン、タイの春雨サラダです。

 

たれの作り方はニンニク、しょうが、唐辛子(無い場合はタカノツメで代用)、を石臼でつぶします。すり鉢でも良いですよ。

そこにナンプラー、砂糖、マナオ(タイのライム)、お水を混ぜて作ります。

 

マナオなんて無い場合(ほとんどないでしょけど、笑、僕はタイに行ったときにマナオジュースって言うのがペットボトルに入って売ってるのでそれで代用しました。)はレモンで代用出来ます。
日本のライムよりレモンに近い感じですかね。

 

後はひき肉とえびを湯がいて、そのお湯で春雨も湯がいちゃいます。時間差で入れれば一気に出来ます。


お湯を切って出来上がり、温かいままでオッケイです。そこにパクチーをちぎって入れれば完成です。

たれをかけて混ぜ合わせてください。

 

お好みでマッシュルーム入れたり、ナッツを入れたりしてください。

 

ヘルシーでおいしいですよ。

 

ジレンマ・・・

診療をしていて、一番悩むのが、患者さんのニーズと医学的な常識の兼ね合いです。

医学的の理想は、「病はみな早期発見早期治療」が原則です。


しかし、通院できる時間的問題や期間が限られる場合がほとんどです。


痛みが無ければ悪くないと思われている方もまだ少なからず居られるのが現状です。


痛みが無くてもレントゲンで異常が見られることは多々ありますし、それを説明することは医学に携わるものとして当然だと考えていますが、今すぐに治療が必要か?と言われるとそこで悩んでしまうわけです。

 


当然理想はすぐに治すべきだと思いますが、当医院では患者さんの通える期間によって治療途中になって困らないように治療する部位を相談の上決定しています。


もちろん医学的な理想に沿ってのベストの提案は用意していますよ。噛み合わせをちゃんと確保して治療していくことは当然として、この時期には2週間しか通えないと言われればその期間で治療可能な部分を治療していき、3ヶ月は通えるよと言われるならその期間で完治できるところを治療していきます。


もし、何か疑問があればなんなりとご相談ください。
出来る限りのサポートはさせていただきます。

院長  石田充宏